​one million to less

​ペットボトルが自然に減っていく仕組み

売る人も買う人も、しあわせにしたい

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​プラスチック問題も一つ一つ解決する

今や地球規模の社会課題になっている「プラスチック問題」。

海岸に流れつく大量のプラスチック製品やペットボトル、中国での輸入禁止を受けて

密輸までされて東南アジアの国に送られ、土に埋められたり、燃やされたりする様子を

目にすることが最近は特に多くなってきました。

こんな深刻な状況を受けて、世界の国々では真っ先に動き出しています。

サンフランシスコの空港でのペットボトル販売中止、オーストラリア、ブリスベンでの

イベントへのプラスチック持ち込み禁止など、個人個人が自分で持つものに対して

責任を負う時代になりました。

​でも実は、そんなに難しいことではないかもしれません。

ちょっとしたきっかけで行動は変わるもの。

まずは自分でボトルを持って中身を買いに行ってみたら、

​なんとなく、いい気持ち、楽しい気持ち、そして誇らしい気持ちになるものです。

© 2019 by BOTLTO Co., Ltd. 

​そうした中、わたしたち BOTLTO は 

この問題の解決に向けて

​「シェア」と「社会貢献」を掛け合わせたサービス*をスタートしました。

* 特許出願中

​そこには、こんな思いを持っています

450年

​ペットボトル1本が分解されるのにかかる時間

2030

海の中のプラスチックが魚の数を超える年

50兆

海に存在すると言われているマイクロプラスチックの数

100,000,000

世界中で1分間に買われるペットボトルの数