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​JOURNEY

歩いて、歩いて、どこかへたどり着く前にのどが渇いた

そんなとき、地球から静かに湧き出る一滴が人を潤す

それは今も昔も変わらない

現代の私たちも、のどの渇きを感じながら歩いている

 

こんど、その一滴を分けてくれるのは、まちにいる人たち

わたしたちのまちにも、そんな場所があったらいいのに

 

 

あ、見つけた

(水をください)

はい、あります、どうぞ。

そんなやりとりがこれからどんどん増えていき、

「ボトルを持っていこう、あそこに行けば水があるから」

そんな気持ちで、ドアを開け、

人の輪の中に入っていけたらいいな

 

もっと街に、水を分け合う機会が増えて

 

みんなが地球に優しくなったら

自然とプラスチックが減っていく

ボトルトはそんな世界を作ります

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