小さな一歩、

​それも未来にカウントされる

Changing people’s thinking –

people who are used to a life of convenience –

can only be carried out with small steps,

but each step counts.

​ボトルトの思い

・・・歩いて、歩いて、歩き疲れたらのどが渇いて、竹筒に入った一滴が人を潤す

 

それは今も昔も変わらない

現代の私たちも、のどの渇きを感じながら歩いている

 

そんなとき、一滴を分けてくれるのは、まちにいる人たち

 

「わたしたちのまちにも、そんな場所がもっとあったらいいのに」

  

便利さを求めることでプラスチックが増えすぎてしまった現代、

それでも、そうなる前の習慣を思い出すことで、そのプラスチックも自然と減っていく、

 

昔のように、人の輪の中に、飲み物を分け合う文化を、

昔のように、自分の容器を持って飲み物を買いに行く習慣を、

 

人にとって欠かせない水分補給に、

「あ、見つけた、はい、あります」 そんなやりとりがこれからどんどん増えていく

 

ボトルトはそんな世界を作ります

どこでも安心してリフィルできる時代へ

Chilled water

コーヒーはいらない、

そんなときでも冷たいお水だけをマイボトルで買える

Lemon water

コンビニには

​うっていないオシャレな

​お水と出会えるかも

Bottle

外出先でリフィルできるなら

小さめの新しいボトルを

買おう

Easy

アウトドアヨガの前に

近くの​カフェに立ち寄って

​リフィル

​Berry water

ダイエット中だから、

甘いドリンクより、

フレーバーウォーターを

Herbs

清涼飲料水を飲みたくない、

そんなときはヘルシー

​ハーブウォーターを

「リフィル」って何?

 

英語で「Refill」。詰め替えという意味です。

ボールペンやノートのリフィルというとカバーは買わずに中身だけ買うということ。

今や日本では2000万本以上のタンブラーや保温ボトルが販売されてIて

「マイボトル 」という言葉が一般的になりましたが、

自分のボトルを持って外出して、空になったらどうしますか?

わたしたちは「マイボトル 運動」の次の「リフィル」習慣を提案します。

ボトルトを使えば、誰でも、気軽に、そして

簡単に「中身だけ」入れてもらうことができます。

ボトルトは環境省「プラスチックスマート」加盟事業です

『持続可能な開発目標(SDGs)を。』

マイボトル 、エコ活動は一過性のアクションになりがちです。

ボトルトでは、プラスチックゴミ削減と、
持続可能性ある社会の実現のため、
ボトルトに賛同頂ける企業様を募集しています。
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